HOME   »  鬼畜
RSSフィード
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
マンションコミュニティ-ハイコート山手パレ244で、最近工事用に囲いが取れて現れたマンション外観に失望する近隣住民の人の声がいくつも上がっているのに、ことごとく削除されている。

書き込みも長谷工のやらせと思われるようなものばかり。

マンションコミュニティ-ハイコート山手パレ244の管理人は長谷工なのか?

長谷工って本当にすごすぎる。

あたたかい応援をお願いいたします。
こちら(↓)をクリック願います。

にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログ 横浜(市)情報へ
にほんブログ村
スポンサーサイト
埋もれた木

ハイコート山手パレ244-どこまでも姑息で卑劣な長谷工」という記事で、裁判所から10メートル級の樹木の植樹の検討を命じられていた長谷工は、まそにその場所に、予定を大幅に前倒ししてキンモクセイを植えて、拒絶するための既成事実づくりが行われたことを書いた。まだ、建物の外部も終わっておらず、足場もあり邪魔になって仕方がないのにである。

その後の横浜地裁での審尋で、このことに関しては、まさに予定通りであると長谷工は強弁した。

しかし、この写真をみればわかる通り、今これらのキンモクセイは土に埋もれている。やはり、無理して植えたので邪魔だったのである。

長谷工にやることは一事が万事この調子なので、今さら驚かないが。。。。

あたたかい応援をお願いいたします。
こちら(↓)をクリック願います。

にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログ 横浜(市)情報へ
にほんブログ村
このところ、三菱地所が鹿島建設の施工で東京・南青山に建設中の高級マンションで、建築不具合が見つかり建て替え工事を行う事態になったり、最近でも積水ハウスが大成建設の施工で東京・白金で建築中の高級マンションでも建築不具合が見つかり是正工事を行うなど、高級マンションで、続けさまにまさかの不具合が発覚し問題になっている。

しかし、不具合があったのは問題だとしても、不具合がきちんと見つかり、事業主も巨額のコストをかけてでも是正工事を行うという意味では、まだ良識的だといえる。

その点、社長自らが耐震偽装で行政処分を受けたり、20億円もの巨額脱税を行う長谷工の作るマンションは大丈夫だろうか。万が一同様の建築不具合があっても是正コストがかかるとなれば、例によって上手く偽装されて発覚しない可能性が高いのではないか。


素人にはわからないからこそ、マンションは信頼できる誠実な業者のものを選びたいものだ。


あたたかい応援をお願いいたします。
こちら(↓)をクリック願います。

にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログ 横浜(市)情報へ
にほんブログ村
2014年3月24日に、またしても新日鉄興和不動産が同様の広告を朝日新聞に掲載している。

「どれだけ人と向き合えたかで、街づくりは決まると思う。」
今度は、
「例えば、リビオタワー板橋」
ときた。

どうやら「例えばXXXXX」と今後も続けるつもりらしい。

「地域住民との対話を重視する」という企業理念がそれほど重要ならば、どのプロジェクトでも一貫してもらいたいものだ。本当はご都合主義の企業理念にすぎないのに、こんな広告を打てば、見る人が「地域住民との対話を重視する」立派な企業と誤解しないかと心配だ。

ご都合主義もほどほどで勘弁してもらいたいものだ。

ちなみに、この広告の山手版はこうなる。

「どれだけ人を無視するかで、収益は決まると思う。例えば、横濱山手」とし、「収益極大化するマンションづくりは難しい。だからこそ私たちは、街に足を運ばず、街の人を避け、街の暮らしに目をつぶる。そして、一人ひとりの思いは、徹底的に無視しています。」


これが、山手での新日鉄興和不動産の紛れもない真実であり、ご都合主義企業理念の一例である。

まったく呆れた企業だ。

あたたかい応援をお願いいたします。
こちら(↓)をクリック願います。

にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログ 横浜(市)情報へ
にほんブログ村
去る3月19日の朝日新聞の新日鉄興和不動産の広告に言葉を失った。

「どれだけ人と向き合えたかで、街づくりは決まると思う。例えば、赤坂インターシティ」とされ、「誰もが理想とする街づくりは難しい。だからこそ私たちは、街に足を運び、街の人に会い、街の暮らしを想像する。そして、一人ひとりの思いに、真摯に向き合っています。」とこの広告には謳われている。

しかし、山手で私たちの知っている新日鉄興和不動産は、80%の土地を保有する主事業主にもかかわらず、「住民の前にすら一度も姿を出さず、再三の話合いのお願いも拒否し、街の人の思いから逃げまくってきた」のであり、この広告との格差に愕然とする。

新日鉄興和不動産は「うそつき・偽善者」と非難されてもしかたあるまい。

もちろん、この広告は「再開発」の話であるとか、山手の件は「長谷工に全て任せている」などの言い訳はあるだろう。しかし、この広告の内容は新日鉄興和不動産がホームページで高らかに宣言している企業理念そのものであることを思うと、事業主体である新日鉄興和が、「長谷工」の横暴な違法すれすれや脱法まがいの振る舞いをあえて看過してきたことは、到底納得のしようがない。

こうした行動を納得するには、新日鉄興和不動産は「うそつき」か、もしくは「二枚舌」ということになるほかない。

この広告の山手版はこうなる。

「どれだけ人を無視するかで、収益は決まると思う。例えば、横濱山手」とし、「収益極大化するマンションづくりは難しい。だからこそ私たちは、街に足を運ばず、街の人を避け、街の暮らしに目をつぶる。そして、一人ひとりの思いは、徹底的に無視しています。」


これが、山手での新日鉄興和不動産の紛れもない真実である。

こうした悪質かつ劣悪な企業には要注意だ。


あたたかい応援をお願いいたします。
こちら(↓)をクリック願います。

にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログ 横浜(市)情報へ
にほんブログ村
プロフィール

山手の景観と環境を守る会

Author:山手の景観と環境を守る会
横浜山手は、外国人居留地時代のなごりを残す異国情緒あふれる美しい街並みと緑あふれる自然環境が見事に調和した住宅・文教地区です。また山手は、住民のみならず、多くの横浜市民、神奈川県民にとっても大切な思い出とともに心に残る印象深い町であり、何ものにも代えがたい貴重な共通財産でもあります。こうした歴史を今に受け継ぐ美しい山手町を心から愛し、誇りに思うからこそこの町を醜悪なマンション計画-ハイコート山手パレ244-から守りたいのです。

最新トラックバック
訪問者数
最新記事
検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR

PAGE TOP
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。